2013年5月5日(日)

2013年5月5日(日)救急救命の実技講習会が開かれました。
今回からモデル犬ニューフェイスとして”荒井咲きちゃん(女の子11歳)”が登場しました。とっても大人しくて良い子なのです。咲きちゃん、これからどうぞよろしくお願いします♪
長らく実技講習会で参加者の方々に親しまれてきたモデル犬、ラブラドールと土佐犬のミックス早川まさお君には少しお休みをいただくことになりました。早川さん、そしてまさおくんゆっくりとご静養ください。ありがとうございます。


荒井咲きちゃん

早川さんと早川まさお君

さて、今回の実技講習会は?!というと、参加者から様々な質問が寄せられとても良い講習会となりました。

立夏でもあり当日グーンと気温が上がりました。セミナー会場のあるここ銀座界隈でも大勢の人たちが銀ブラを楽しんでいました。半そでの方も多く見かけられ初夏のいでたちが銀座の街並みに色を添えていました。
そんな、夏の気配さえも感ぜられる実技セミナー当日。当然のように「熱中症」に関する質問が寄せられ通常講義よりより一層専門的で具体的な対処法などが急きょ盛り込まれたことが印象的でした。


「愛犬の平熱を知ることは大切です」

「股の付け根で脈を測ります。優しく触れてくださいね」

今回のように、新実技セミナーでは季節や時節に合った疑問などを参加者の方々からご質問いただくことでより一層充実した講義内容となることも実技講習会の特徴の一つなのです。次回から参加いただく方々もぜひ積極的に疑問や質問をご提案いただき実技セミナーをより身近なものとしていただけましたら主催者として大変喜ばしいことと考えております。
被災地の話や必ず起こる災害への対処法など日々の暮らしの中で参考となる事例も多く紹介。アンケートによっても参加者全員が満足していただけた今回の新実技セミナー。是非多くの皆さまの参加をスタッフ一同お待ちしております。


 

 

2013年3月10日(日)

銀座セミナールームにて実技講習会が開かれました。
新”被災地リポートから学ぶショートプログラム”が加わりました!
今回から一般社団法人全日本動物専門教育協会の愛玩動物救命士「平澤たいら」が2011年3月から被災地支援を続ける中で学んだ多くの事柄を分かりやすく解説。すぐに使えるスキルとして登場させました。
今後は毎回新情報を加え被災地の人と動物情報をこのセミナーを通して発信してまいります。今回の新実技講習会には13名が参加。今までにない充実した内容と実技を習得していただきました。


平澤たいらの被災地リポート

専門獣医師による説明
 

★参加者の声

■九州福岡から参加の高橋さん
最近は愛玩動物救命士としてお知り合いから多くのアドバイスを頼まれるとのこと。携帯には100件余りの動物病院の電話番号が記入されていました。
”北九州エリアには24時間対応の救急動物病院がまだ無い事が悩みの種”とおっしゃる高橋さん。二回目の参加となる今回、参加の訳を聞くと「忘れぬよう、年一回は参加したいと考えています」と云う答が。模範的な飼い主さんなのでした。
昨年害虫駆除用のトラップに捕まり身動きできなくなった子猫を保護。奇跡的に助かった子猫の名を”めい”と名づけ飼い主となった。めいは「命」と書くのだそうだ。現在は犬の”そら(3歳♂)”と猫”めい「命」”2匹のご主人でもある。
当日は実技講習会後の獣医師への質問も積極的でした。今後はペットロスケア(グリーフケア 愛する何かとの死別に伴うストレスや悲嘆へのサポート)も視野に入れた実技講習会を希望されていました。
ペットロスケア(グリーフケア)は当協会としても今後の課題とさせていただければと考えております。


九州から参加の高橋さん

高橋めい(命)ちゃん

高橋そら君

■〜新実技講習会に参加して(いただいたメールより抜粋)〜
 佐藤さん(青森県在住)

昨日は大変お世話になりましてありがとうございました。
愛玩動物救命士の資格をいただいたけど、実技をやっていないかったので自分は愛玩動物救命士を取得していると誰にも言えませんでした。今なら言えるという自信がつきました。
今回のセミナーのメールいただいた時、実技は教えていただきたいということもちろんですが、震災後被災ペットの事を知りとても気になっていました。是非知りたい、聞きたいと思いました。
愛玩動物救命士を勉強したいと思ったきっかけも、この震災ペットを知ったからです。自分では何も出来ないもとがしさで、愛玩動物救命士の取得と実技をやるまで二年かかってしまいましたが、自分に出来る事をこれからやっていこうと決意しました。
(〜一部割愛〜)
今回のセミナーでは、獣医師の生のお話を聞けたこと、実技を教わった事被災ペットのお話も心の中にじ〜んと来ました。アニマルシェルターとても素晴らしいと感じました。
写真を撮っていると動物は、とても良い表情してくれたり、動物が良い場所に連れて行ったりしてくれ、動物には感謝の気持ちでいっぱいです。
(〜一部割愛〜)
セミナー二時間でしたが、とても興味があったセミナーだからでしょうか、あっというまに、二時間が過ぎていました。楽しかったです。行ってすごく良かったです。沢山の人が動物の救命方法を知ることで沢山の動物の命を救える事が出来る事を願っています。
本当に今回はお世話になりありがとうございました。


真剣に脈診をする佐藤さん

次回5月5日は被災地リポートも新たに加わりさらに充実した新実技セミナーにご期待下さい。
ER獣医師他スタッフ一同、皆さまのご参加をお待ちしております。


 

 

2012年12月2日(日)

当協会の銀座セミナールームにて実技講習会が開かれました。
12名の受講生とワンちゃん5匹が参加。災害時も視野に入れた新実技セミナーとしては二回目となる今回、参加者の中には福島飯館村、計画的避難地域への個人給餌ボタンティアを毎月続けている方も。参加者全員が真剣なまなざしで受講。心臓マッサージや股動脈の触診体験などに熱い質問が寄せられ、講師である救急救命獣医師と真剣なやりとりが印象的な実技講習会でした。さらに充実した新実技セミナー。ER獣医師他スタッフ一同、皆さまのご参加をお待ちしております。

 

 

 

2012年9月2日
愛玩動物救急救命【新】実技セミナー開催

9月1日防災の日の翌日。9月2日。内容を更に充実し新しくなった実技講習会が銀座の当協会セミナールームにて開催されました。
新実技講習会は従来の危機対応メソッドに加え災害時対応を付加したより実践的な内容として登場。
内容も新たに生まれ変わりました。

 

今回の参加者の方々の中には実際に災害を経験された茨城県や福岡県からの受講生の姿も見られ、真剣なまなざしで受講する姿が印象的でした。

◆災害時の緊急対応他を新たに盛り込んだ実技講習に
今回からスタートした愛玩動物救急救命【新】実技セミナーは防災や避難行動を含めた愛玩動物との緊急対応を盛り込んだもので、参加者はメモを取りながら講師との実技を体験。
質疑応答も多く飛び交い、実技講習会は本番さながらの緊張感の中、予定時間をややオーバーして終了しました。

◆実技講習会リニューアルの背景
東日本大震災から間もなく1年半。政府は南海トラフの地震で死者最大約32万3千人の新しい被害想定をまとめたばかりで、東京都も震度7の首都直下地震で死者最大約9600人と想定を見直しました。7月の「九州北部豪雨」など気象災害も相次いでいます。

セコムの最近の調査でも災害に対する不安が第3位に
20代〜60代以上の男女を対象に、「日本人の不安に対する意識調査」を実施した結果。
全体で72.4%が「最近不安を感じている」と回答
最近不安を感じていることのうち、最もあてはまるものは何かという質問では、1位が「老後の生活や年金」38.1%、2位は「健康」25.7%、3位は「地震」8.0%という結果に。

自然災害が避けられない国土に暮らす私たちにとって、愛玩動物との緊急避難行動や緊急処置は避けて通ることのできない問題です。
普段から愛玩動物救命士の方々は危機意識を日々の生活の中でお持ちになっている、と考えられますが、今回からスタートした 新実技講習会は繰り返し発生する自然災害での緊急行動を新たに加えたものです。災害という緊急時に対する動物の救急救命を含めた普段からの危機意識を学びとっていただき、多くの飼い主さんへの指導的役割を果たしていただきたいと考えております。


仮設住宅でのひと時(2007年能登大地震)

 

 

 2012年5月6日 第33回 セミナー

  災害にも備え「救急セット」を確認しましょう。
 その時のために普段からの健康状況を知っておきましょう。
 まずは皆さんが落ち着くことでしたよね。
 救命実技セミナーは皆さんの自信と安心のお手伝いをいたします。
 ふるってご参加ください!お待ちしております。


 
 

ゴールデンウィークの最終日「動物救急救命実技セミナー」が銀座で開催されました。
銀座での開催は今回が初めて。歩行者天国が行なわれる銀座の中心での開催。
会場の入り口に案内人も配置し万全の対策の効果もあり、全ての参加者の方々
が無事集合しスタートすることができました。

モデル犬のまさお君、検温も今回はおとなしく測らせてくれましたし参加者の方々
は真剣に受講。
講師への質問も多く、充実した講習会となりました。

会場が銀座ということもあり実技セミナー終了後、参加者のみなさんの足取りも軽く
銀座の街へ。充実したGWを過ごされたようです。

次回の「動物救急救命実技セミナー」へ多くの皆さまのご参加をお待ちしております!


 
2012年3月4日 第32回 セミナー
 
 災害にも備え「救急セット」を確認しましょう。
 その時のために普段からの健康状況を知っておきましょう。
 まずは皆さんが落ち着くことでしたよね。
 救命実技セミナーは皆さんの自信と安心のお手伝いをいたします。
 ふるってご参加ください!お待ちしております。



モデル犬 子供:だいすけ       父:まさお


モデル犬「だいすけ君」デビュー
(写真左)

実技講習会ではお馴染の一頭
「まさお君」(13歳写真右)の子供のだいすけ君がこの日の講習会に参加。まだまだ幼犬の甘えん坊で臆病ですが、股動脈の触診にもおとなしく応じてくれました。
今後訓練を重ねお父さんの「まさお君」がいなくても一匹でモデルを務められるようになれば、と飼い主の早川さんも愛犬のデビューには緊張気味のご様子。
講習が無事終了し一安心する姿が印象的でした。
”まさお”お父さんおつかれさま!
だいすけ君これからよろしくお願いいたします!
今後ご参加いただく時もしばらくは親子でということになりました。

 


 


 

 

2011年12月18日 第31回 セミナー

全国的に寒さが厳しく冬本番になって参りました。
暖房器具やコタツ等での低温ヤケドに注意しましょう。
空気が乾燥していますので、冬場でも水分補給は忘れずにおこないましょう。


                 セミナー

★セミナー参加者の感想★(抜粋)

「テキストのみより実践できて良かった。

鼓動脈の位置確認と心臓マッサージ加減の方法がわかった。」

「先生の説明がわかりやすかった」

「有意義な時間を過ごせました。」

★今後も充実した講義をおこなって参ります。皆様のご参加お待ちしております。



 


2011年10月2日 第30回 セミナー
夏から秋へ季節の変わり目です。急に気温が低くなったり、晴れた日は日中暑くなったり、飼い主さんとワンちゃんネコちゃんも体調管理に気をつけましょう。
セミナーでは、実際に獣医師が体験した様々な事例をもとに緊急時の備えを学びます。

10月2日セミナー

★セミナー参加者の感想★(抜粋)

「いざという時に必要な心構え、準備しておくといいもの等が確認できた。」

「実際に犬に触れて感触を確かめることができました。家に帰って早速みてあげたいと
 思いました

「具体的な事例があり、わかりやすかったです。聴診器を初めて使うことができました。」

★今後も充実した講義をおこなって参ります。皆様のご参加お待ちしております。



 

2011年8月28日 第29回 セミナー
今回も遠方(関西・兵庫県)からの参加者を交え、 受講生の皆様は講義を真剣に受けられていました。
実技体験では、震災での実践的ケアの講義を始め平常時こそ必要な、飼い主がペットを守る大切な事を学んでいただけたと思います。
    
セミナー   まさおくん
      心臓マッサージ実習です        モデル犬まさお君(右)の子供、今年3月に生まれたダイスケ君(左)と早川さん親子
      


 ★セミナー参加者の感想★(抜粋)
 
 「本当に知りたかったことが勉強できました。
  自分にも微力ながら出来るとわかり自信につながりました。
  ペットを飼っている方すべてに受講してほしいと感じました。」
 
  「テキストだけでは、なかなか実践するのは難しいと思っていたので
  とても良い機会でした。とてもわかりやすかったです。」

  ★今後も充実した講義をおこなって参ります。皆様のご参加お待ちしております。


 

2011年5月15日 第28回セミナー

  大震災後のセミナーが行われました。受講生の方々の講義をきくまなざしに
  真剣さと緊張感が感じられました。
  震災時、緊急時に愛玩動物に何をしてあげられるのか、をわかりやすく習得して
 いただける実技指導に、セミナー終了後、受講生より感謝の声が寄せられています。

 
  セミナー    まさおくん
                               普段の健康状態を知ることが大切です
 

■救命士・搬送士の方々が常日頃から心がけたいこと

最優先AAA


飼い主と愛玩動物共通
1.水の汲み置き

愛玩動物に連絡先を明記したものを。
1.首輪に氏名連絡先
2.個体識別のためマイクロチップ処置をする。

今回の東日本大震災でも行方不明動物や、やむ無く動物を放して飼い主が避難する例が後を絶たない。
再度発見するには上記は必須。
協会では常日頃から飼い主を特定するために情報を愛玩動物に携えることを薦めている。

優先AA

避難所に愛玩動物と避難を共にするために
1.普段から社会性を身につける、「無駄吠えのしつけ」
2.動物アレルギーの方は多い、「ワクチン、狂犬病予防接種を必ず」
3.予備の首輪、リードの準備
4.普段使っている常備薬の準備


 
  ★セミナー参加者の感想★(抜粋)

「以前参加した時より講義内容がバージョンアップしていて勉強になった。
  口輪のはめ方と心臓マッサージは実際にやってみないとわからないことなので確認できた」

「テキストで学習したことの復習になった」

「いざという時に冷静に対応できるようしっかり身につけたい」

  ★今後も充実した講義をおこなって参ります。皆様のご参加お待ちしております。


 

2011年3月7日   モデル犬の早川まさお君がパパに!



実技セミナーを受講された方々にはお馴染みの早川まさお君(9歳)
とマリリン.マリンさん(2歳半)の間に2011年3月7日6匹の子犬が誕生しました。




新しく生まれた命 辛抱強い性格のパパ(まさお君)と
レトリーバーの素晴らしいフレンドリーなハートをもったママ(マリリンさん)
6匹の子犬たちの中には次期モデル犬としても期待が寄せられています。

あかちゃん

このうち3匹は早川晃一郎氏が育てることになりました。
早川さんは子犬達を「介助犬や実技講習モデル犬として訓練したい」
と喜びを隠せない様子です。


 
2011年3月6日セミナー

春が近づいてまいりました。生命の芽吹きと同時に活動的な季節の幕開けです。
今回も12名の方々が動物救急救命実技講座へ参加されました。
遠くは新潟県より、中越地震で様々なボランティアを経験され、救急救命の大切さを実感された方や、昨年に続き2回目の講習参加者さん他の方々と充実した講習会でした。


モデル犬の”まさお君”(ラブラドールレトリバーと土佐犬の血統)は
すっかり講習会モデル犬としての貫禄がつきました。
講習会翌日の朝に、まさお君の初めての子犬達6匹が産まれ幸せなお父さん犬に。
おめでとうございます!
実技講習最後まで受講生の皆さんのお手伝いをしてくれました。まさお君に感謝です。

今回より講習のテーマのひとつとして
”愛犬愛猫が老いることでどのような緊急事態が想定されるのか”も、
大きなテーマとして取り組んでいくことになりました。
人の4倍のスピードで老いが進んでいくワンちゃん、ネコちゃん、
救急救命にとって老いることは切実な課題です。
老いていく過程での緊急信号とは!?その対応は?
飼い主さんが学ばねばならないことがあります。その時あなたはどうしますか?
確実に訪れる「老い」その時々の対応方法にも
”救急救命講座”がお役に立つことと考えています。
多くの飼い主さんの方々のご参加をお待ちしております!


 
2010年8月29日セミナー

fujiko

まずは愛犬、愛猫の正常な体の状態を知ることから学びましょう!



 
'09-9月20日セミナー 

セミナー今回は2度目の参加者も2名受講。他の参加者も真剣な眼差しで授業を受けていました。
モデル犬は大型犬のレトリーバー「早川まさお君」
参加者の多くが小型犬を飼っている方で実技講習に大型犬登場とあって最初は戸惑う様子も見られましたが講習が進むにつれ直接触れる部位が自らのワンちゃん(小型犬)と比べ大きいので
「とてもわかりやすかった」というご意見を多数いただきました。
やはり、頭で考えていること(知識)と五感を発揮して取り組む実技では会得する大きさがはっきりと違っていることに気がつけていただけたようです。

実際に役立つスキルを身につけていただき、皆さん満足に帰路に着かれていました。
備えあれば憂いなし。大切なパートナーを見守りましょう。

 

'08-6月15日セミナー モデル犬 おなじみのマサオ君でした
                    早川こういちろうさん 有難うございました

 
’08-4月13日セミナー      
今回のモデル犬は、早川まさお君でした!ありがとうございます!!まさお君♪
実際に心音を聴いたり脈を診たり、初めての経験に、みなさん真剣でした。
’07-12月9日セミナー
前田ゆいチャン(キャバリア)
4歳 女の子
モデル犬 
ありがとうございました!!
       心臓の音を聴いています→
又、ワンちゃんや猫ちゃんの股動脈は、
慣れていないと実際探しにくいですね。
今回のセミナーで皆さん体験なさったので、安心です!!

'07−10月16日セミナー
新潟地震へのボランティア活動で感じたことなど、
講師の体験談を交えた講義を熱心に聞き入る参加者のみなさん
モデル犬♀マロちゃん2歳

’07-8月26日のセミナ- 参加者の皆さん、
熱暑の中ご参加いただきありがとうございました!
内容もますます充実!ご期待に添えたことと思います。

 

熱中症のケアーに質問が集中しました。
                                      先生の説明も真剣です。 

今回も、早川まさお君(♂4歳)にお世話になりました。
まさお君、早川さんありがとうございました!!
’06、’07 ER実技セミナーが開催されました



心臓の位置の確認10/22


参加者一人一人が、心臓の拍動を聞いています10/22




モデル犬を努めてくれた荻野宏明さん
の愛犬「クマ君」です!
ほんとうにア・リ・ガ・ト・ウ ございました!10/22



フレンチぶる君も参加10/22
 

        



12/10 参加者のみなさん 真剣です! 



鳴海アラシ君  2歳6ヶ月





鳴海よしみさんとアラシ君


07年2月11日モデル犬 ラブ・チョコ
伊藤雛ちゃんありがとう! 

                

07年2月11日

’07年4月15日(日) 
      
早川まさお君4歳 土佐犬の血統が少し入っている。 早川さんと得意なポーズで収まるまさお君

驚くほど静かで好い子なのでした。ありがとう!早川さん、まさお君。